カテゴリー別アーカイブ: London Business School

【2020年入学用締め切り日】London Business School

LBSの締め切り日が発表されました。
https://www.london.edu/masters-degrees/mba/apply

Round 1

Application due: September 13, 2019
Decision released: November 20, 2019

Round 2

Application due: January 3, 2020
Decision released: Match 31, 2020

Round 3

Application due: March 5, 2020
Decision released: May 31, 2020

Round 4

Application due: April 22, 2020
Decision released: June 18, 2020

All deadlines are at 17.00 (UK time).

【告知協力】LBS 在校⽣及び卒業⽣によるMBAプログラム説明会

London Business School(以下 LBS)の Japan Club は、今年も毎年恒例となる MBA プログラムの 説明会を東京で実施することに致しました。LBS ⽣活全般や MBA プログラム詳細への理解を深めると ともに、ご⾃⾝との相性を肌で感じて頂く貴重な場ですので、奮ってご参加下さい。

◆⽇時:2019年8⽉4⽇(⽇)14:00−16:00 (開場13:30) * 途中退席可

◆会場:ベルサール六本⽊グラントタワー9F 「Room C+D+E 」 東京都港区六本⽊3-2-1住友不動産    六本⽊グランドタワー9階 (六本⽊⼀丁⽬駅 直結)
https://www.bellesalle.co.jp/shisetsu/roppongi/bs_roppongi_cc/access/?fbclid=IwAR1ylE_f0BBNGyduKeDJQbBnqFnfKMBrsnHRo_SHXuiuc4VQVCgQi0JAAU

◆主催:Japan Club LBS側参加者:在校⽣並びに卒業⽣(合計約20名を予定)

◆当⽇の内容: ‐開会のご挨拶 ⽊越純⽒(MBA1990 年卒、バンク・オブ・アメリカ・エヌ・エイ東京⽀店 副会⻑、LBS Japan Alumni Club 会⻑) ‐キーノートスピーチ「MBAから投資ファンド⽴ち上げまでの道のり」 時国司⽒(MBA2012年卒、オービス・インベストメント ⽇本法⼈社⻑) ‐学校紹介並びにMBAプログラムの概要説明 ⼤河淳司⽒(MBA2019年卒) ‐在校⽣並びに若⼿卒業⽣によるパネルディスカッション * 本セッションは英語で実施する予定です ‐在校⽣及び卒業⽣とのネットワーキングセッション 在校⽣並びに卒業⽣(合計約20名を予定)
◆参加費:無料

◆⾔語:⽇本語・英語(パネルディスカッションのみ英語)

◆ご登録⽅法:以下のリンクよりお申込み下さい。
https://www.eventbrite.co.uk/e/london-business-school-information-session-tokyo-tickets62910088769

本イベントは直接選考とは関係ありませんが、多くの在校⽣と卒業⽣から⼀度に多くの情報を纏めて ⼊⼿できる機会です。今年出願予定の⽅に加えて、まだ MBA 受験を決めていない⽅等も含めて、 お気軽にお越し下さい。尚、席に限りがあるため、先着順で締め切らせて頂く場合がありますので、 お早めにお申し込み下さい。

【Adam Markus & Affinity英語学院共催: 8/11 (土)】MBA ESSAY QUESTION ANALYSIS: ANALYZE, ANSWER, GET IN!

7月に入り、スコアメイキングもさることながら、エッセイ対策を中心とした出願書類対策にも意識が向き始める頃ではないでしょうか。そして、出願締切日と同時にエッセイ課題を発表している学校も増えてきました。

そうした状況も踏まえ、来月8月11日 (土)にAdam Markus氏とMBA出願対策セミナー(MBA Essay Question Analysis) を共催することになりました。Adamとは、ザ・プリンストン・レビュー・オブ・ジャパン(現:アゴス・ジャパン)でGraduate Admissions Consultingの仕事を共に開始して以来の付き合いとなります。2007年の独立後も、Adamは数多くのアプリカントをトップビジネススクール合格へと導いてきました。そして近年においては、日本人のみならず世界各国のアプリカントに対して卓越した指導力と経験を発揮しております。

Adamの指導実積は下記サイトよりご覧いただけます。
http://www.adammarkus.com/results/#results-overview

受験生の皆様におきましては、今後の出願準備に弾みを付けていただければ主催者として嬉しい限りです。

同セミナーの詳細は下記をご参照ください。

The objective of this presentation is to help you better understand MBA Admission Essay Questions in order to write effective essays and gain admission.   While examples will be drawn from the M7+INSEAD+LBS, the objective of this presentation is that you learn how to effectively analyze the essay questions for any school.

Part 1: What is an Essay Question?  Isn’t an essay question just one the school defines as an essay?  Well, actually no. This might seem like a strange conclusion but given that some applications include video essays and very extensive application form content, the answer is less obvious.  For our purposes an essay will be considered any application component except the resume, which is prepared by the applicant, and requires an interpretive and not just fact-based answer. Such an inclusive definition is useful when things like video essays and extended application form content are used instead of and/or in addition to essays.

Part 2: Primary Types of Essay Questions. In this section we will look at the types of essay questions using actual examples. Types covered will include goals, accomplishment, failure, leadership, personality, and contribution. The objective will be for you to understand how to identify and address a range of questions.

Part 3: The Essay Set. In this section we will see how an entire set of questions connects together to understand that that an essay component never is isolated but always part of a bigger whole.  We will compare two different essay sets. The objective will be for you to understand how to build a complete portrait of yourself that is focused on what each school is looking for.

Part 4: Trends in Essay Questions for 2018-2019. In this section we will look at the current trends. In particular we will look at video essays and shorter essay sets. The objective will be for you to know how to handle these trends effectively.

Part 5: Questions. I want to leave plenty of time for questions, so please be ready to ask questions related to the above, your individual concerns, or essay questions that I will not have covered.

受講料 16,000円(税込、教材費込)  :入学金は不要です。

担当 Adam Markus (Graduate Admissions Consultant)

日程 2018年8月11日(土・祝)16:00-18:00

定員16名(最少催行人数6名)

会場 Affinity英語学院

お申込み
御手数ですが、こちらのURLよりお手続きをお願いいたします。
https://www.affinity-english.com/application/index.html

どうぞ宜しくお願いいたします。

佐取

【2019年9月入学用エッセイ課題】London Business School

London Business Schoolのエッセイ課題が発表されました。
https://www.london.edu/programmes/masters-courses/mba/apply

What are your post-MBA goals and how will your prior experience and the London Business School programme contribute towards these? (500 words)

LBSはロンドンという国際都市に位置し、同校の多様性豊かな多数の学生が学び合う教育環境を踏まえると、出願者は自らの積極性、独立独歩な姿勢、優れた対人力、個性を演出する上での独自的な考えといった側面を出願書類経由でアピールしていきたいところです。

特にエッセイコンテンツの質を高めるため、昨日【ブログにて)案内した学校説明会(8/4開催)への参加を通して、自らのキャリアオプション開発機会を確認されてはいかがでしょうか。今回の説明会では、卒業生によるパネルディスカッションも実施されます。そのため(各パネリストが)同校で得た知識、経験がLBS卒業後のキャリア発展へとどう生かされているかという点をも確認していきましょう。そうした確認ポイントの他には、LBS進学前のキャリア経験から得たスキル、専門知識や経験値が卒業後のキャリア開発に対する土台(ファンデーション)となっているかという点にも着目していきましょう。

これまでの(職業)キャリアを振り返り、自分にとって「転換期」にあたる部分を確認し、さらには現在のキャリアパスを選択し、ここまで(キャリア開発に)邁進してきた理由、さらには国際色豊かなLBSでビジネス教育を受けたいと考えるに至った背景も考えていきましょう。

同校に限らず、特に欧州のビジネススクールでは「多様性」に重きを置いたクラス編成を実践しています。他校との違いに対する理解を確認する上でも、短期目標を達成するため、2年間ロンドンで生活することから得られるアドバンテージ(例:卒業生とのネットワーキング機会を通じて得られるもの)も忘れずに考えたいところです。

Is there any other information you believe the Admissions Committee should know about you and your application to London Business School? (500 words)

一方のエッセイ課題では職業、卒業後の目的など、プロフェショナルな内容が要求されるため、このOptional Essayでは、自らのパーソナルな側面を描き出すことに注力してはいかがでしょうか。育った環境、そうした過程で影響を受けた人、人生を歩む上での考え方やモットー。さらには重要な判断や決断を下さなければならなかった時のこと、また、困難な状況と自分がどう向き合い、乗り越えたてきたのか。自らのグローバルマインドや多様性を重視する価値観はどう育まれてきたのか。具体的なエピソードを展開させることで、多様な側面を読み手に伝えていきたいですね。

【告知協力】LBS: 在校生及び卒業生によるMBAプログラム説明会

London Business SchoolのJapan Clubは、今年も毎年恒例のMBAプログラム向け説明会を東京で実施することに致しました。LBS生活全般やMBAプログラム詳細への理解を深めるとともに、ご自身との相性を肌で感じて頂く貴重な場ですので、奮ってご参加下さい。

  • 日時:2018年8月4日(土)14:00-16:00 (開場13:30)
  • 会場:ホテルニューオータニ 「おり鶴 翔の間
    東京都千代田区紀尾井町4‐1http://www.newotani.co.jp/tokyo/access/
  • 主催:Japan Club
  • LBS側参加者:在校生並びに卒業生(合計約20-30名を予定)
  • 当日の内容:

‐開会のご挨拶:

木越純氏(MBA1990年卒、バンク・オブ・アメリカ・エヌ・エイ東京支店 副会長)

‐学校紹介並びにMBAプログラムの概要説明

高垣のりこ氏(MBA2019、在校生)

‐卒業生によるパネルディスカッション

小川竜平氏(MBA2011卒、日本マクドナルド、Director of Digital & Marketing)

間瀬裕介氏(MBA2013卒、WealthPark, 取締役/COO)

松尾直弥氏(MBA2014卒、ヤフー、企業戦略本部 エンゲージメントマネージャー)

新色顕一郎氏(MBA2017卒、ベインアンドカンパニー、コンサルタント)

‐在校生及び卒業生とのネットワーキングセッション

本イベントは直接選考とは関係ありませんが、多くの在校生・卒業生から一度に多くの情報を纏めて入手できる機会です。今年出願予定の方に加えて、まだMBA受験を決めていない方等も含めて、お気軽にお越し下さい。尚、席に限りがあるため、先着順で締め切らせて頂く場合がありますので、お早めにお申し込み下さい。

【2019年9月入学用エッセイ課題】London Business School

LBSのエッセイ課題が発表されました。
https://www.london.edu/programmes/masters-courses/mba/apply

Essays are a vital part of your application and we recommend that you spend a significant amount of time in their preparation. The questions for our MBA programme are:

  • What are your post-MBA goals and how will your prior experience and the London Business School programme contribute towards these? (500 words)
  • Is there any other information you believe the Admissions Committee should know about you and your application to London Business School? (Optional) (500 words)

【告知協力】江戸義塾 Kickoff Seminar開催 2/25 (日)

Ed Lee氏(Ed義塾代表)が主催するKick-off Sminarが以下の日時にて開催されます。
ご予約はこちらのurlよりお願いいたします。
http://www.edogijuku.com/contact.html
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Edogijuku Kickoff Seminar

・Day: Sunday, Feb 25th
・Time: 1400-1600
・Place: Edogijuku Office
東京都港区南青山一丁目2番6号 ラティス青山スクエア2F#15
From Aoyama 1 Chome Station Exit 3 about 2 minutes
From Nogizaka Station it is about 10 minutes +/-
Tully’s Coffee is on the 1st floor of the building

Contents

1400-1500 *Edogijuku Introduction *Keys to the MBA application process

1500-1600 Guest Speakers (Stanford, LBS, CBS, Chicago, etc.)
*Self-introductions
*Highlights about their MBA application experiences

*Q&A

【告知協力】London Business School学校説明会 10/23 (月)

London Business School学校説明会が今月23日(月)に開催されます。
お申し込みは以下のリンクよりお願いします。
https://www.london.edu/news-and-events/events/calendar/i/information-session-in-tokyo#.WdZle2j9T96

日程:Monday 23 Oct 2017
時間:19:00-21:30
場所:Hilton Tokyo / 6 Chome-6-2 Nishishinjuku / Shinjuku / Tokyo / 160-0023

Description:

Join us to find out more about our masters programmes and the London Business School experience. The event will start with a presentation on the programmes and a Q&A session with alumni, followed by a networking reception for a further opportunity to ask questions.

Speakers:

Peter Johnson (Senior Admissions Manager, MIF),
Mary Ferreira (Recruitment and Admissions Manager, MBA)

受講生の声

今年1月よりLondon Business School (Sloan Program)に留学中の長原正樹さんが「受講体験記」を執筆くださいました。
http://www.affinity-english.com/testimonial/index.html

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受講生の皆様はじめまして。私は現在London Business SchoolのSloan Programに参加しておりまして、昨年12月に渡英して以来、早9ヶ月経過致しました。ロンドンで最終インタビューを受けたのが丁度去年の今頃で、不安とプレッシャーに押し潰されそうになりながら、ものすごくタフな精神状態が続いた時期をまるで昨日のことのように思い出します。体験談を書こうと思ってからかなり時間が経ってしまい、今更どうかなあと悩みつつも、今このタイミングでこそお伝えできることがあるのではと思い、勇気を振り絞って?!筆を取らせて頂きました。

私の受験対策は全てアフィティにお任せしました。初回は佐取先生との面談からスタート、ビックピクチャーを共有し、合格までのスケジュールや個別の作戦を詳細に練っていきました。飯島先生とは何度も面談を実施し、個別に学習プログラムを策定して頂きました。飯島先生が日頃から仰っていることではありますが、IELTSや GMATおよびエッセイ、インタビューに至るまで戦略は個々人によってそれぞれ異なります。やり方は一様でないですし、目指すプログラムやターゲットスコアによって違うはずです。例えば私の場合、TOEFLよりIELTSを選ぶべきであったり、GMATであれば苦手なCRは全部捨ててRCは全部解き、できるだけ全問正解を目指す、でもSCは頑張ってトータルで最低限のスコアを目指す。はたまたIELTSやGMATが芳しくない場合、エッセイやインタビューに重点を置く等、私が目指す職歴が長いミッドキャリア向けSloan Programならではの対策にフォーカスをすることで進めていきました。

特に佐取先生との留学ガイダンスプログラムは今でも忘れられません。特に昨年7月上旬の最終局面、IELTSもGMATもスコアメイクが完了せずにエッセイに取り掛かるという受講生的には一番やってはいけない(笑)最悪なシナリオに差し掛かり、でもエッセイの提出期限が間近に迫ってるという、もはや修羅場的なタイミングで、何て言うんでしょうか、単にインテンシブという言葉では決して片付けられない気迫迫った時間を佐取先生とは共有させて頂きました。これが無かりせば私は絶対ここにいません、断言できます。この気迫を現地最終インタビューまで持続させたのが最大の勝因です。英語がうまく喋れようと喋れまいと、緊張していようとしていまいと、想いがあればそれは必ず通じるのです。途中何度も、「あー私はなんてダメな受講生なんだ。。。」と心が折れそうなタイミングがありましたが、佐取先生は決して妥協することなく向き合っていただけました。今思えば、先生との一連のセッションは自分の強い想いを形に変える、最高のプロセスだったのです。

アフィニティは単なる受験予備校にとどまりません。私にとってはアフィニティは「本質的な学問を学ぶ寺小屋的な空間」でした。テクニックを学ぶだけの学校はものすごく違和感があったので、常に本質論を重視するアフィニティは物凄く自分にフィットしました。今思えば、アフィニティで学んだことは単なるテスト対策にとどまらず、今の留学生活に全てが繋がっています。SCで学んだことが論文を書く際の文法の基礎になったり、RCの読解方法が信じられないくらい読まされる事前リーディングの役に立ったり、CRがクラスメートと議論する上でのロジカルシンキングの糧になったり、MATHの知識がファイナンスの授業の基礎になったり、現地校に通う子供の算数を教えるのに役立ったり(笑)、今でも事あるごとにテキストを見直したりしています。残念ながら私の場合、最終的には満足行くスコアメイキングに至りませんでしたが、アフィニティの時間は長期的に考えれば有益かつ贅沢な時間でした。ちなみに私は飯島先生の哲学や心理学にまつわる雑談が個人的にとても好きでした。特に先生のブログに掲載されている「フランクル心理学」にかかる「あなたが人生を諦めたくなっても、人生は決してあなたを諦めはしない」というフレーズには何度救われたことか。。。。留学生活が始まった当初も大変辛かったのですが、その際もこのブログを読み返したほどです。

人によっては非常に長期にわたる受験生活。心が折れる瞬間は幾度もなく訪れます。でも皆さんには留学をしようと決断した、その志(こころざし)が必ずあるはずです。その志をどうか忘れずに。必ず道は開けますので。  あと、大丈夫です、入ってからの方がもっと強烈に大変ですから(笑)。ちょっと現実的な話になりますが、リスニングの勉強はしてもしすぎることはありません。逆に私みたいにリスニングがイマイチなまま留学に行くと本当に大変ですよ!読む書く話すは(最終的には)何とかなりますが、聞けないことには何もできません。それだけ本場の英語環境は予想以上に過酷だし、日本人MBAのサバイバルな環境ではリスニングができないのは致命傷です。合格する前も合格した後もリスニングの準備は余念無く!

最後になりましたが、私の大好きな松下幸之助の「道」という詩(英訳版)で締めさせていただきます。

The way
Every person has a path to follow.
It widens, narrows, climbs and descends.
There are times of desperate wanderings.
But with courageous perseverance and personal conviction, the right road will be found.
This is what brings real joy.

ロンドンの夏は日本の信じられないくらい異常な暑さと異なり、物凄く爽やかです。多くの受講生の方は米国を目指す方が多いと思いますが、歴史と文化と多様性が溢れるこの地ロンドンが私はとてもお気に入りです。志高き皆様とロンドンでお会いできることを楽しみにしています。頑張って下さい。留学は人生史上最高の経験ですよ!

【告知協力】LBS日本人学生・卒業生による学校説明会 – 7/29(土)

同校在校生の皆様より同校説明会のご案内をいただきました。

【LBS日本人学生・卒業生による学校説明会 – 7/29(土)】

ロンドンビジネススクール (LBS) のJapan Clubは、毎年夏に在校生・卒業生による学校説明会を行っております。今年も7月29日(土)に下記のとおり実施させていただきますので、LBSにご興味のある方々は奮ってご参加下さい。

なお、当日はMBAプログラムの説明が中心となりますが、MiF (Master in Finance)プログラムのご紹介及び卒業生とのネットワーキングセッションも予定しております。

申込方法: 下記リンクのEventbriteサイトよりご登録下さい
https://lbsintokyo2017.eventbrite.co.uk

日時: 2017年7月29日(土)14:00 – 16:00
会場: ベルサール六本木カンファレンスセンター Room H
内容: キーノートスピーチ、学校紹介プレゼンテーション、キャリアゴール・私費/社費区分等に応じた卒業生・在校生との個別ネットワーキング、Q&Aセッション

本セッションは日本語で開催します。

本セッションはLBSの在校生・卒業生によって開催されており、Admission Officeによる公式説明会は別途開催を予定しております。選考とは一切関係ありませんので、在校生や卒業生とざっくばらんに交流いただき、LBSの特徴や卒業生のキャリア例等についてご理解を深めていただければ幸いです。

なお、お席に限りがあるため、先着順で締め切らせていただく場合がございますので、ご興味がある方は是非お早めにお申し込みください。

皆様とお会いできることを一同楽しみにしております。

LBS Japan Club